みなさま、こんにちは!
今日あかほりでは、クリスマスツリーを飾りました(*^^)v☆
今年もあと一ヶ月なんですね。早いですね。
さて今日は、前回からの続きで、「外壁塗装の時期の見分け方」についてお話しようと思います。
経年によって、外壁の塗膜の劣化が進むと、家の寿命が短くなってしまいます。
外壁の塗膜の劣化には、進行していく段階がありますが・・・
壁面を触ると白い粉が手に付く、服に白い粉がついた、という症状が出てきたら、塗装リフォームのタイミングです!
これは、「チョーキング」といって、紫外線などによって塗膜が劣化し、チョークのような粉が出てくる現象です。
これが出てきたら、塗膜の劣化が進み始めているサインです(>_<)
ちなみに、劣化の進行の段階は、こんな感じです。
1.光沢低下 → 2.チョーキング → 3.塗膜の浮き → 4.塗膜の剥離 → 5.外壁基材の露出 → 6.外壁基材の劣化
日に当たる場所、吹きさらしの場所は、劣化が早く進みます。
こまめにチェックをして、劣化のサインを見逃さないようにしましょう(^-^)ノ
リフォームのチカラを信じる
牧之原市のリフォーム会社
住宅リフォーム工房あかほり
2013年11月28日木曜日
2013年11月14日木曜日
外壁
みなさま、こんにちは!
急に、寒くなりましたね!!お身体を大事になさってくださいね。
今日は、外壁のことを少しお話させていただきたいと思います(^^)☆
外壁の役割は、大きく分けると3つあります。
一つは、風雨・紫外線・大気汚染などの外的な刺激から、生活を守ること。
二つ目は、火災・地震・台風などの自然災害からも、生活を守ること。
そして、三つ目は、建物自体を守ることです。
外壁が脆くなると、雨漏り・サビ・亀裂などが発生しやすくなり、柱や骨組みにもダメージが浸透します。
これは、建物の寿命を縮めてしまう要因になるんだとか・・・(*_*)
外壁は、一番外側に設置されているため、ダメージを受けやすいんですね。(・・)
耐用年数は、約5年~10年程度といわれています。
そこで、必要となってくるのが、外壁の塗り直しです☆
元々、外壁は、表面に塗装をすることによって、補強されています。(屋根も同じです。)
建物の骨組みや板だけでは、建物を守ることが、なかなか難しいんです。
雨漏りがしたり、すきま風が入ったり、気温の変化を大きく受けてしまい、私たちが快適に生活ができなくなってしまいます。
塗装によって、外壁や屋根の隙間を埋め、気密性を高めているんですね(^^)
塗り直しを行えば、外壁も屋根も、強さを補うことができ、建物自体の寿命を延ばすことにもつながります(0^ー^0)
途中から、塗装のお話になってしまいましたが、ぜひ参考にしてみてください。
次回は、「外壁の塗り替え時期の目安」についてお話させていただきます(b^∀^)ノ
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急に、寒くなりましたね!!お身体を大事になさってくださいね。
今日は、外壁のことを少しお話させていただきたいと思います(^^)☆
外壁の役割は、大きく分けると3つあります。
一つは、風雨・紫外線・大気汚染などの外的な刺激から、生活を守ること。
二つ目は、火災・地震・台風などの自然災害からも、生活を守ること。
そして、三つ目は、建物自体を守ることです。
外壁が脆くなると、雨漏り・サビ・亀裂などが発生しやすくなり、柱や骨組みにもダメージが浸透します。
これは、建物の寿命を縮めてしまう要因になるんだとか・・・(*_*)
外壁は、一番外側に設置されているため、ダメージを受けやすいんですね。(・・)
耐用年数は、約5年~10年程度といわれています。
そこで、必要となってくるのが、外壁の塗り直しです☆
元々、外壁は、表面に塗装をすることによって、補強されています。(屋根も同じです。)
建物の骨組みや板だけでは、建物を守ることが、なかなか難しいんです。
雨漏りがしたり、すきま風が入ったり、気温の変化を大きく受けてしまい、私たちが快適に生活ができなくなってしまいます。
塗装によって、外壁や屋根の隙間を埋め、気密性を高めているんですね(^^)
塗り直しを行えば、外壁も屋根も、強さを補うことができ、建物自体の寿命を延ばすことにもつながります(0^ー^0)
途中から、塗装のお話になってしまいましたが、ぜひ参考にしてみてください。
次回は、「外壁の塗り替え時期の目安」についてお話させていただきます(b^∀^)ノ
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